肌荒れの根本改善には肌断食がオススメ!スキンケア用品だって刺激物!

乳液や保湿クリームが嫌い、普段はスキンケア用品は使用せず

 

私の普段の肌の状態は、普通肌の時もあれば乾燥肌の時もあります。

おでこや頬や口の周りの部分は常に少しだけ乾燥していて、
最近はもう少しで三十路になるということもあり、
表情によってなのですがおでこに皺も出来るようになってしまいました。

口の周りは特に唇や唇の端っこが乾燥していて、皮がむけている時もあります。
私は化粧水や乳液や保湿クリームなどを塗るのが嫌いなので、
普段はそういったスキンケア用品を塗っていません。

 

冬は乾燥気味、唇や唇の端が乾燥で皮むけ

 

やはり冬が一番肌が乾燥してしまいます。

冬になるとおでこや頬や口の周りが乾燥しやすくなり、
表情を変える時におでこに皺が出来てしまったり、
笑った時に口の周りにくっきりと法令線が出来てしまったり、
唇や唇の端っこが乾燥して皮がむけてしまうことがあります。

私は表情を変えた時におでこに皺が出来る時は、
「うわ~自分もいよいよおばさん顔になってきたな~」と思ってしまいます。

そして渡った時に口の周りにくっきりと法令線が出来る時も、
自分がおばさんになった感じがします。

唇が乾燥して荒れてしまっている時の顔を見ると、女性らしくなくて嫌だな~と思います。
唇の端っこが乾燥して皮がむけてしまっている時も、荒れた唇で嫌だな~と思います。

 

肌トラブルには無縁だったはずが、乾燥による悩み

 

私は元々肌にニキビが出来たり吹き出物が出来たりしないタイプで、
肌が綺麗だねと言われたこともあります。

肌が乾燥しておでこに皺が出来たり法令線にしっかりと皺が出来てしまったり、
それから唇が荒れたり唇の端が乾燥して皮がむけたりすることがあっても、
「唇が赤くなってるね」と1回だけ言われたぐらいで、その他は何も言われませんでした。

知り合いに「唇が赤くなっているね」と言われた時は、
私はドキッとして知り合いも私の唇をちゃんと見ているんだな~と思い、
少しビックリしました。

私は人に自分の肌の状態を言われるのは、少しドキッとしますが
事実なのでしょうがないかな~と思いました。

 

天然素材のリップクリームを手作りしてリップケア

 

肌トラブルが悪化する季節は、
化粧水や乳液や保湿クリームなどの保湿ケアはしていないのですが、
唇だけは手作りのリップクリームをこまめに塗って潤わせるようにしています。

私が使っている手作りのリップクリームは、
蜜蝋と太白胡麻油やエキストラバージンオリーブオイルなどの
オイルを加熱して作ったもので、滑らかな塗り心地で唇をしっとりと潤すことが出来るので
とても使い心地が良いです。

市販のワセリンで出来ているリップクリームを使うよりも、
唇がしっとりと潤うのでとても良いです。

蜜蝋と太白胡麻油やエキストラバージンオイルなどの食べられる物だけで
作っているので、体にも害が無いので良いです。

私は手作りのリップクリームを使って唇を潤わせている時は、
やはり自然のものが一番良いな~と思えます。

 

化粧水や保湿剤は刺激物、肌断食のすゝめ

 

肌荒れの改善に最も大切なことは、
化粧水や乳液や保湿クリームや美容液など色々な保湿剤を肌に付けないということです。
肌が荒れた時は、肌断食をして肌に何も付けない状態を少しの間続けると良いと思います。

肌が荒れている状態というのは、肌に何らかの刺激がある状態だと思うので、
刺激物である化粧水や乳液や保湿クリームや美容液は使わないほうが良いと思います。
それから化粧品も使わないほうが良いと思います。

ファンデやチークやアイシャドウやマスカラやアイラインや口紅や
リップグロスなどの化粧品も、
肌にとっては刺激物となるので使わないほうが良いと思います。

 

市販のスキンケア用品も刺激物!根本改善には肌断食!

 

季節によって振り回される肌荒れ改善に取り組んでいる方にアドバイスを送るとすると、
乾燥肌に良い保湿力の高いスキンケア用品や化粧品を
無理に高いお金を出して買って使わないほうが良いということです。

市販のスキンケア用品や化粧品には、色々な化学物質が入っているので
肌にとっては刺激物となるのでなるべく使わないほうが良いと思います。

肌荒れを根本的にしっかりと改善するには、
スキンケア用品や化粧品を一切使わないようにして少しの間は肌断食をして、
食事も肌に良い野菜やフルーツなどを積極的に食べるようにすると良いと思います。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です