吹き出物がブツブツとひどい頬、プリペイル化粧品で2ヶ月で改善!

どうして?毎日スキンケアしているのに吹き出物が

 

当初、自分が敏感肌だとは知らずに、
特に化粧品メーカーにこだわらずに使っていました。

最初に使っていたのは、花王ソフィーナです。
資生堂の化粧品も使ったことがありました。

これらの化粧品を使って、
毎日しっかりスキンケアしているつもりだったのに、日に日に吹出物ができてきました。

乾燥しやすいこともあり、
保湿が足らないのだともっとたっぷりと塗るようにしたのですが、
なかなか吹出物は治りませんでした。

特に頬の部分の吹出物が酷く、ひと目見てブツブツしているのがわかりました。

ファンデーションで隠そうとするとますます悪化するので、
思うように化粧もできない状態でした。
同僚にツルツルお肌の女性がいたのですが、
いつも自分の肌と比べては、羨ましいなと思っていました。

 

自虐のつもりだったのに、肌がボロボロなことに同意された!

 

仕事中、冷暖房の影響で吹出物ができている頬のあたりが痒くなることがありました。
そのため、つい気づかない間にボリボリと掻いてしまっていることが多々ありました。

そんな時、少し年配の職員の方から、「肌が痒そうだね」と言われました。
それを聞いたので、つい自虐的に私が「ボロボロになっていますよね」と言ったら、
「そうだね~」と言われてしまいました。

てっきり、そこまでじゃないよ的な事を言ってくれるかと思ったら、
そうだねとズバリ言われてしまったので、
相当肌が荒れているのが他人からでもよくわかるぐらいなんだとショックを受けました。

このことがあってからは、
肌荒れしていることがどんどんコンプレックスとなっていき、
自分自身に対しても自信がなくなっていきました。

 

私も敏感肌なのかも?低刺激の化粧品に挑戦、でも合わない

 

落ちこんではいたものの、何とか肌荒れを改善せねばと色々試しました。

まず試したのは、お肌ツルツルの同僚と同じ化粧品メーカーを使ってみたことです。
しかし、使ってみるとピリッとした刺激を感じたので、すぐに使用をやめました。

そんな時、雑誌で見つけたのが敏感肌という言葉です。
もしかしたら自分もそうなのではと思うところがあったので、
それ以降は低刺激の無添加化粧品メーカーを色々試すことにしました。

CMでもお馴染みのDHC、ファンケルなどを試したりもしました。
しかし、私の肌には合いませんでした。

これによって、低刺激でも人によって肌に合わないこともあるのだと知りました。

 

プリペイル化粧品を使用して2ヶ月で吹き出物が改善!

 

複数の化粧品メーカーを試した結果、
プリベイル化粧品というあまり聞いたことがないメーカーのものにたどり着きました。
ようやく自分の肌に合ったスキンケア化粧品を見つけることができたのです。

このメーカーを使うようになってからは、肌の調子がどんどん良くなっていきました。

あれ程治らなかった吹出物も、2ヶ月後にはキレイに治っていました。
乾燥しやすかった肌もしっかり保湿されるようになりました。

これまでと肌触りが全然違ってきました。モチモチとした弾力とハリがでてきたのです。
化粧のノリも全然違いました。

すると気持ちもどんどん明るくなっていきました。
肌を見られることを恥ずかしいと思わなくなったので、積極的に話しかけられるようになったのです。

肌の調子がいいと、こんなにも前向きになれるのだと知りました。

 

ツルツルお肌の同僚にも肌を褒められ、気分は最高。

 

ツルツルお肌の同僚から、化粧品メーカーを聞かれた時は嬉しく思いました。
最近私の肌がキレイになったから、どんなものを使っているのか知りたくなったのだそうです。

それを聞いた時は、ヤッタ!と思いました。
あと、肌荒れをズバリ指摘してきた少し年配の職員の方からは、
「最近肌がキレイになったね~、何かいいことあったの?」と言われました。

この言葉を聞いた時、スキンケアを頑張ってよかったと思いました。
これだけでなく、あちらこちらで肌がキレイだと言われるようになり、
本当に嬉しい気持ちでいっぱいになりました。

元々化粧は薄いのでほぼすっぴんメイクなのですが、
その状態でキレイになったキレイになったと言われるのは、最高に嬉しい気持ちになりました。

 

有名なメーカーでも必ず試してから本格的に使うこと!

 

化粧品選びは肌に合ったものを使う事が大切です。

特にスキンケア化粧品は、毎日直接肌につけるものですので、
慎重に選びぬかなければいけません。

どんなに有名メーカーなものであっても、必ず試してみてから本格的に使用する必要があります。
間違った化粧品を使っていては、肌トラブルの元です。

折角よかれと思って使っていても、それが逆に肌に悪い影響を与えることになってしまいます。
特に敏感肌の場合は気を付けなければいけません。

まずは自分の肌質を知るところから始めましょう。

 

 

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