クリーミー泡洗顔と保湿でニキビ肌を完治、部活も勉強も充実の高校生活に!

運動部だけどニキビが悪化するから日焼け止めがつけられない

 

中学から高校生の頃に、顔中に赤いニキビができていて、
鏡を見るのも、写真も撮るのも嫌いで、ひどくなる時期には、マスクをして登校したりしていました。

運動部で、外で練習することが多く、
日焼け止めをつけたいけど、ニキビにしみてしまい、つけられない。
それで、日焼けしてしまい、ニキビがひどくなる、という悪循環でした。

一個治っても、また次のニキビができているし、
ニキビ跡が残ってしまったり、どうやってケアしたらいいか分からなかったり、
気分も落ち込むようになりました。

もともと乾燥肌で、家系的にもニキビとは無縁だと思っていた分ショックは大きかったです。
周りのニキビに悩んでいない友達がとっても羨ましかったです。

 

ニキビの原因は乾燥だった、きちんとした泡洗顔を意識

 

まず始めに、洗顔を見直しました。
もともと、化粧品や、化粧水などに興味がなく、洗顔はお湯で洗い流すだけでしたが、
ニキビケアを始めてからは、きちんと洗顔料を使い洗うように心がけました。

乾燥肌だったため、肌に負担をなるべくかけないように、
ダヴのクリーミー泡洗顔をつけ、そーっと刺激を与えないように洗顔していました。

あと、乾燥が原因のニキビだとわかってからは、
毎晩化粧水でしっかりと保湿するように、心がけました。

 

ニキビケアで生活改善も、部活の練習に身が入る!

 

ニキビが治ってていくとともに、自分の気持ちも以前のように明るくなり、
写真で思い出を残したり、友達と笑顔で話すようになりました。

また、人前に出ることを躊躇することもなくなり、自信を持てるようになりました。

高校生活が毎日楽しくなり、好きな人ともマスクなしで話せるようになったり、
きちんと思いを伝えられるようになりました。

ニキビケアを通して規則正しい生活を心がけるようになったので、
授業中に眠くてたまらない、ということが少なくなりました。

朝きちんと決まった時間に起きるという習慣もついたので、
朝の部活の練習に遅刻することもなくなり、より練習に身が入りました。

 

キレイな肌の友達にも褒められるくらいのツルツル肌に

 

初めの方は、気付く人が少なかったのですが、
ニキビが改善されていくにつれ、周りに気づいてくれる人が増え、
「きれいになったね。」と声をかけてもらえることが、自信とやる気に繋がりました。

一緒にニキビに苦しんでいた友達とは、
お互いに励ましあうことで、続けられたのかなと思います。

中でも、一番嬉しかった思い出は、ニキビのない、きれいな肌の友達に、
私の肌がきれいになったと褒められたときです

ニキビができる子は、将来シワになりにくいという噂が流行っていた頃だったので、
ニキビ直したんだから、これから先はツルツル肌でいられるね!と
逆に羨ましがられました。

褒めてもらうことが増え、自分に自信がつきました。

 

ニキビケアが、まわりまわってストレスフリーな生活に

 

最も良かったと思うのは、生活リズムが、自然と良くなったことです。
最初は慣れない生活に少し戸惑うこともありましたが、
ニキビのため!と頑張るうちに、早寝早起きが身につきました。

早起きすることで、朝勉強ができたり、部活動の練習に遅刻せず行けるようになったり、
ニキビとは全然関係のないようなところでも生活に変化がでてきたことです

そのほかには、ニキビがあることで諦めていたことに挑戦できるようになったり、
日焼け止めがきちんとぬれるようになったので、
大好きな太陽の下で、めいっぱい遊べるようになったりしたことです。

ちょっとしたことの積み重なりですが、それがストレスになっていたので、
ニキビケアに取り組んだことで、ストレスフリーになれたのは良かったです。

 

明るい未来の自分を信じて、スキンケア頑張ろっ!

 

ニキビのある自分の顔や体がものすごく嫌いだったり、
きれいな肌の友達が羨ましかったり、比較して自分がいやになることもあるかもしれません。

でも、ニキビケアでそんな気持ちとお別れできます!
時間も忍耐力も必要なことだけど、素敵な未来を目標に、頑張ってください!
絶対明るい、今よりもっともっと楽しい未来が待ってるから!

ちょっとの頑張りで、楽しい生活に変えよう!
全力の笑顔とたっぷりの自信でたくさん思い出の写真残したいでしょ!?

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です